What's new

12/26までクリスマスセール開催中!1万円以上お買い上げの方は30%OFF。サンプルなど一部対象外商品もあります。>>対象商品

11/3 アロマの売り上げの一部をマダガスカルの自然保護とモーリシャス共和国の海の浄化の為に寄付させていただきました。

11/2 メディカルアロマセミナーや、スピリチュアルアロマ講座とのコラボなど、続々決定中!社会の幸せに繋がるセミナーや活動を応援致します。お気軽にご相談ください。

10/15 コロナ禍において感染対策など工夫しながら活動されているデイサービスセンター数社へ、ご希望に沿ってレスピナチュールを2本ずつ、寄贈させていただきました。


Sakura L'avenir サクララヴニールの歩み

近年、化学的な薬品などによる様々な副作用に不安を感じる方々により、ハーブや精油などの持つ自然な力で心や体を優しくケアする方法が注目されています。

健康維持や改善の為に大切なことは、
①食事療法
②快適な睡眠
③肉体的・精神的ストレスの軽減
④健康に関する知識、そこに、
⑤自然療法の活用
をプラスすることで、より健康に幸せを感じる毎日を過ごしやすくなるでしょう。 サクララヴニールではそれらの前提として、家族や隣人、社会や仕事を大切にしながらも、自分の素直な気持ちと体そして生き方を大切にすること・・つまり「自分らしくあること」が、人生への最大の良薬であり、健康や幸福への鍵であると考えています。

そのような考えの下、2020年11月よりモーリシャスより精油の輸入販売を開始。経営方針が2020年より誠実に革新された製造元と共に、医療関係の協力の下、サクララヴニールは日本の未来のために活動します。

FOR QUARITY

HECT+独自の基準で万全な品質&安全管理

安全性確保のためにHECT品質管理基準だけでは不十分とし、独自の基準を追加。万が一が起こらないよう備えます。

GCMS分析はフランスの国際的権威のあるフィレネッセンセス社に依頼(ISO規格)/ヨーロッパ薬局方準拠の残留農薬試験合格/成分分析表を確認してからの輸入/第三者機関での輸入後の成分再分析/芳香鑑定士の称号”nez"を持つ品質管理責任者の官能試験/国内の複数の会社による成分や内容のチェック/香料アレルゲンの表示

品質管理について

安全性と品質への取り組み

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品質・安全管理方針

品質・安全管理方針

高品質の天然精油を安全に提供するために、モーリシャスのアロマ研究所P社は、創業開始以来30年以上、精油の研究を積み重ねています。

HECT品質管理/ケモタイプ

HECT品質管理/ケモタイプ

HECT品質管理基準では原材料の品種、生育要件、生育段階、地域、トレーサビリティ、成分分析によるケモタイプ特定などで精油を管理します。
無農薬/野生/有機原料

無農薬/野生/有機原料

日本より厳しいヨーロッパ薬局方準拠の残留農薬試験に合格した精油もしくは野生・有機原料を使用して製造された精油だけを販売しております。

高精度GCMS成分分析

高精度GCMS成分分析

ISO取得機関にて高精度(平均して99.5%以上の)成分分析をし化学種を特定。成分がその精油の効果を呈する範囲基準内にない場合は流通させません。
日本国内入荷後に再成分分析

日本国内入荷後に再成分分析

GMP製造基準認定の製造プロセス

GMP製造基準認定の製造プロセス

フランス国立医薬品医療用品安全庁による厳しいGMP基準の認証がある工場で製品を製造。原料のトレーサビリティも万全です。

OUR CREDO(信念)

一人一人と社会の、健康と幸せの為に

Sakura L’avenirでは、アロマテラピーは自然療法であるハーブ療法の一部であると考え、メディカルアロマテラピーを複数の日本やフランスの講師から学ぶだけでなく、解剖生理学、ハーブや東洋医学、心理療法、鍼灸も学んだスタッフが在籍し、看護師や理学療法士、薬剤師とも連携を取りながら運営しております。


日本の未来(L'avenir)のために。自然療法の最善のパートナーであるために。一人でも多くの方が健康で、自分と周りの方の幸せを想い、体と心を大切に出来るように、​そしていつも幸せを感じていられるように、私たちは最善を尽くします。

Sakura=日本の心の花
​L'avenir=フランス語で、未来

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サクララヴニールのブログ

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レスピナチュールの使用方法について

レスピナチュールの使用方法について

  最近生理学のブログを書いていませんが、スタッフが家族の看病で退職したためブログの時間を取れず、また、他に化学の講義などもご要望によりまとめており、いろいろなお話を戴く中でかなり多忙な日々を送っていたため少しお休みさせていただいております。申し訳ございません。 続きを待っているというお問い...
フランスで市販が許されていない精油

フランスで市販が許されていない精油

以下の精油は、フランスでは市販が禁止されています。 ケトン類が多すぎる、〇〇が多すぎる、堕胎作用等があるなど、 何らかの理由で健康被害が懸念される精油です。 日本でも販売されているものがありますが、使用時は十分に注意事項を複数の資料でチェックされてからご利用ください。   このリストは稀に更新...
分析試験はどこの会社でも同じ結果が出る?

分析試験はどこの会社でも同じ結果が出る?

分析会社によって違う結果出てしまうGCMS分析。

それは何故なのでしょうか?